• Garmin
Twitter

zoom

zoom

ForeAthlete920XTJ BlackBlue

(フォアアスリート920エックスティージェイ ブラックブルー)
価格:
45、800円(税別)
商品番号:
117432
   
商品スペック
サイズ 4.8 x 5.5 x 1.27 cm
画面サイズ 2.9 x 2.1cm
解像度 205 x 148 px
カラーディスプレー
重量 約61g
バッテリー 充電式リチウムイオン
稼働時間 トレーニングモード:約22時間
ウルトラトラックモード:約38時間
時計モード:約4か月
防水性能 50m
高感度GPS
GLONASS
みちびき
気圧高度計
加速度(G)計
お気に入り登録数(ポイント) 100
履歴 約100時間
通知機能
VIRBリモート
心拍計(HRM-Tri)
心拍計(HRM-Run)
心拍計(HRセンサー)
スピード/ケイデンスセンサー
フットポッド
Vector
Wi-Fi接続
GarminConnect Mobile
LiveTrack
ConnectIQ
VO2Max
リカバリーアドバイザー
予想タイム
ランニングダイナミクス
アドバンスドランニングダイナミクス
サイクリングダイナミクス
心拍ゾーントレーニング
自己ベスト
バーチャルパートナー
コーストレーニング
自動ポーズ
自動ラップ設定
自動スクロール
マルチスポーツ
上級トレーニング
ペースアラート
時間/距離アラート
バイブレーションアラート
インターバルトレーニング
カロリー計算
トレーニング効果
スイム機能
ストロークタイプ検出
ステップ数カウント
ムーブバー
スリープモニタリング
その他 Di2
BLE
商品説明
Bluetooth対応機種
iOS(PDF)
Android(PDF)弊社検査リスト
Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照)

みちびき GLONASS Bluetooth Wi-Fi


ウルトラマラソン、トレイルラン、トライアスロンにより最適に!

ForeAthlete920XTJはマルチスポーツ対応のスポーツウォッチです。
そのため長時間の使用を前提としてトレーニングモードで約22時間、ウルトラトラックモードで約38時間の稼働時間を備えています。

マルチスポーツそれぞれに合ったトレーニングも行える機能も強化しました。
ランニング分野では自身のランニングフォームのモニタリングと改善ができるVO2Maxやランニングダイナミクス機能(要別売ハートレートセンサーHRM-Run)、バイク分野ではForeAthleteシリーズ初のサイクリングVO2Max計測が可能になりました(※要パワー計)。スイム分野では水中でも心拍の計測が可能になり、ドリル記録や屋外でのスイムにも対応し、距離、ストローク数などのデータが計測できます。

各トレーニングをサポートするアクセサリー、心拍計、フットポッド、スピード/ケイデンスセンサー、パワー計、VIRBにも対応。様々なデータ計測や高レベルなトレーニングが行えます。
また、ディスプレーがカラーになり、Wi-Fi機能やライフログ機能、通知機能を新たに搭載しました。

ランニング

VO2Max
ランニングダイナミクス
リカバリーアドバイザー
レース予想タイム

  バイク

VO2Max
高度計
パワー計

  スイム

水中心拍データ取得※1
ドリル記録
アラート通知
屋外スイム距離計測


  • 重さ61g、薄さ1.27cmのスリムボディ
  • ナビゲーション機能は目的地の方向を矢印で表示
  • 100種類以上のデータ項目から好みのデータを1ページあたり最大4種類表示可能
  • 別売ハートレートセンサー使用時は5段階のゾーンを使ったトレーニングが可能
  • ガーミンが運営する「Garmin Connect※2」「GarminConnect mobile(Android/iOS)※3」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

    ※1:別売のハートレートセンサーHRM-Tri使用時
    ※2:Garmin connectを利用するには、まずパソコン側からGarmin Expressソフトウエアから製品登録が必要です。Garmin Expressソフトウエアは、Windows Vista以降、Mac OS 10.7以降のOSに対応しています。 (Windows RT、iOSは非対応)
    ※3:本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。
    動作確認済み機種
    iOS(PDF)
    Android(PDF)弊社検査リスト
    Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照)

2015年2月18日発売
JAN BlackBlue:753759139087
   WhiteRed:753759139094


page-topページトップ


各スポーツに適したトレーニング機能搭載

       
ランニングダイナミクス 【ハートレートセンサーHRM-Run対応】
より少ないエネルギーで走れる能力「ランニングエコノミー」を左右する要素でもある上下運動幅、ピッチ、地面接地時間を計測することができます。
上下動
ランニング時に身体がどれぐらいの幅(cm)で上下運動しているかがわかります。
身体の上下運動が大きいと、それだけ無駄に体力を消耗してしまいます。また足への負担も大きくなってしまいます。GARMIN社による調査でも経験の浅いランナーより経験を積んだランナーの方が上下運動が小さい傾向を示すことが分かっております。
目線が上下に揺れないことを意識し、よりエコノミー(省エネ的)なランニングフォームを身につけましょう。
ピッチ
1分間あたりの歩数を計測できます。ランニングスピードはピッチとストライド幅で決まります。
GARMIN社による調査では経験を積んだランナーほどピッチ数が多い傾向を示していますが、歩数でスピードを稼ぐピッチ走法やストライド幅を大きくとって走るストライド走法があるように、自身に適した走法は個人差があると思います。
自身の現状のピッチとストライド幅を把握し、より快適と感じるピッチはどれぐらいなのか?ストライド幅を広げた場合のピッチはどうなるかなど、あなたのトレーニングの質の向上に役立てて下さい(無理なトレーニングは故障の原因となるので注意しましょう)。
地面接地時間
足が地面に接地している時間を計測することができます。
足の回転をあげれば無論接地時間は短くなりますが、接地時間はエコノミー(省エネ的)な走り方をできているかどうかの把握にも役立ちます。
例えば、ランニングでは背筋を伸ばし、腰が高い位置で走り、重心の真下辺りで接地することが望ましいとされます。腰が中腰のように落ちてしまうと接地時間が長くなり、足への負担も大きくなるからです。
また、より地面からの反発を得て前進できるようなランニングフォームであれば接地時間は短くなります。GARMIN社の調査でも経験を積んだランナーほど接地時間は短い傾向を示すことが分かっております。接地時間も目安にランニングフォームの改善に役立ててください。
run           
最大酸素摂取量(VO2max)  【ハートレートセンサーHRM-Run対応】
人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量のことで、単位はml/kg/分。
最大酸素摂取量は専門機関での設備による実計測によって知ることができますが、ForeAthlete920XTJは心拍数や運動負荷からこれを間接的に算定する機能を搭載しているので、誰でも手軽にその数値を知ることができます。運動する際は酸素を取り込むことでエネルギーを生成するので、最大酸素摂取量は運動能力(全身持久力)の指標と言えます。
また、最大酸素摂取量を計測することで、5km,10km,ハーフ,フルマラソンの予想タイムを推定する「予想タイム」機能もあります。自己の最大酸素摂取量を知ることで、走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールに役立てることができます。

※サイクリングVO2maxにはパワー計が別途必要です
ドリル記録
run bike      
リカバリーアドバイザー 【ハートレートセンサーHRM-Run対応】
ForeAthlete920XTJではあなたの履歴データ並びに走行時の心拍数やペースの変動から、トレーニング終了時に「回復に必要な時間」をアドバイスしてくれます。
また、次回走行時にはスタートしてからしばらくすると、回復の度合いを「グッド(良い)」「バッド(悪い)」「ノーマル(普通)」で示してくれるので、そのトレーニングでの負荷のかけ方の参考指標となり、より効率的で安全なトレーニングを行うことができます。
ドリル記録
run bike      
メトロノーム
一定のリズムをビープ音やバイブレーションでお知らせ。 アラートを鳴らすタイミングは2拍子、3拍子、4拍子、6拍子から選択できます。

ペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニングが行えます。
メトロノーム
run           
バーチャルパートナー
バーチャルパートナーは設定したペースや速度で仮想のパートナーが走行します。バーチャルパートナーが自身より先行している場合はイメージが前方に、遅延している場合は、後方に表示されます。メトロノーム 
run bike      
自動ラップ取得設定
トレーニング中にラップを自動的に取得する機能で「距離」または「位置」が設定できます。
「距離」を設定すると、設定した距離に到達する毎にラップが取得でき、「位置」を設定すると、スタート地点を通過する毎にラップを取得します。
メトロノーム
run bike swim
Vector-Jにも対応
オプションのパワー計Vector-Jを使用すると、平均パワー、トルク効率、パワーゾーン、左右平均などバイクに関する詳細なデータが取得できます。メトロノーム
      bike      
水中での心拍データ計測
別売のハートレートセンサーHRM-Triを使用することにより、水中での心拍に関するデータを取得する事が可能です。メトロノーム
           swim
屋内プール向け機能 ドリル記録/休息タイム
ドリル記録は泳ぎの一部を集中的に練習したり、全く腕を使わない練習の際にドリル記録を使用することで、タイムと距離を記録することが出来ます。
休息タイムは休息モードに移行しても現在の休息時間、休息とインターバルの合計時間を表示します。
メトロノーム
           swim
SWOLFデータの取得
ストローク数から、いかに効率の良い泳ぎをしているかを示す、平均SWOLFスコア(25ヤードまたは50メートルを泳いだ時のタイムとストローク数の和)を表示します。メトロノームメトロノーム
           swim
屋外スイム対応
海などの屋外トレーニングも、GPS衛星で測位した位置情報を基に距離やペースなどのデータが取得可能です。

※水中ではGPS電波が透過しないため誤差を生じる場合があります。
メトロノーム
           swim 
トランジション
マルチスポーツ対応なので、複数のスポーツを組み合わせた際のトランジション(移行)もボタン1つで行えます。メトロノームドリル記録
           swim
■オプションアクセサリーでトランジションがスムーズに

ForeAthlete920XTJ用クイックリリースキットは腕からバイクマウントへ、ForeAthlete920XTJ本体を瞬時に載せ替えることができます。

FA920XTJ用リストストラップキットを使用すると、アウターウェアなどの上から着用する際に便利です。
クイックリリースキット920XTJ用リストストラップキット


話題のライフログ機能を搭載!

VO2max
ライフログとは自分の生活を長期間に渡りデジタルデータとして記録できる、今話題の機能です。
生活の基本動作である、ステップ数、距離、消費カロリーが実際どのくらいの運動量なのかを毎日数字で見る事ができます。
また、ステップのゴールや達成率の他、一定時間動きがないと適度な運動を促すムーブバーが表示されます。

トレーニングが出来ない環境下でも、普段使いとして毎日活用頂けます。

✝ライフログの精度につきまして

  

通知機能(スマートノーティファイ)

Bluetooth Low Energy(BLE)をペアリングすると、スマートフォンの着信とメッセージの通知をForeAthlete920XTJの画面で確認することができます。
アクティビティ実行中に着信があっても、中断する必要も、スマートフォンの出し入れも必要ないので煩わしさが減少し、アクティビティに集中できます。

※Bluetooth携帯対応状況
iOS(PDF)
Android(PDF)弊社検査リスト
Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照)

※※ Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。
スマートノーティファイ

Live Track機能

「Live Track機能」とは、スマートフォンアプリGarmin Connect Mobile(Android/iOS)をインストールし、Bluetooth通信を利用してスマートフォンと接続すると、現在走行している場所をリアルタイムにウェブ上で公開出来る機能です。
友人やチーム間などで、自分が今どこを走っているのかを共有する事によって、よりトレーニングが楽しくなります。
スマートフォン画面PC画面LiveTracking開始画面
(スマートフォン画面上)

Garmin Connectでデータを簡単管理

ForeAthlete920XTJは「Garmin Connect」がお使い頂けます。Garmin Connectは取得したデータの保存や解析をしたり、世界中で数百万人のユーザーとデータの交換や共有もできるGarmin社のクラウドサービスで、無料コミュニティサイトです。
ゴール達成状況や合計ステップに応じてバッジを獲得したり、友人や家族間でステップ数を競えるスコアボードなど、モチベーション維持のサポートもしています。

付属のUSBケーブルとPCを接続して、Garmin Connectにデータをアップロード出来るほか、ForeAthlete920XTJにはWi-Fi機能があるので、無線LAN環境下でトレーニングデータをワイヤレスにGarmin Connectにアップロードできます。
スマートフォンに「GarminConnect Mobile(Android/iOS)」アプリをダウンロードすれば、場所を問わずにいつでもデータの確認ができます。

※Bluetooth携帯対応状況
iOS(PDF)
Android(PDF)弊社検査リスト
Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照)
スマートフォン連携とコミュニティー


page-topページトップ


追加機能
Bluetooth対応機種
Android(PDF)
iOS(PDF)

ソフトウェア更新により新機能が追加されました

新機能
・地図の縮尺変更機能
・デバイスロック機能
・スキー/スノーボードプロフィール
・サイクリングダイナミクス対応
・ConnectIQ対応
・データ項目追加
・Shimano Di2対応

詳細はこちら
更新はこちら
  • 【地図の縮尺変更機能】
    地図ページのオプションメニューに縮尺変更が追加され、地図の縮尺を変更できるようになりました。
  • 【デバイスロック機能】
    ボタン操作を無効にするデバイスロック機能が追加されました。
    デバイスロック機能を使用することで、トレーニング実行中の誤操作を防ぎます。
  • 【アクティビティプロフィール スキー/スノーボード】
    アクティビティプロフィール新規作成時に、スキー/スノーボード用のアクティビティプロフィールをアクティビティ選択直下から設定できるようになりました。それに伴い、スキー/スノーボード専用のトレーニングページ(滑走データ)が新たに追加されました。
  • 【サイクリングダイナミクス対応】
    トレーニング中の左右のパワーフェーズ、プラットフォームセンターオフセットの値などをデータ項目で確認することができます。
    サイクリングダイナミクスのデータを取得するには、Garmin社製パワー計VectorJ(別売)を使用する必要があります。
  • 【ConnectIQ】
    ConnectIQとは、Garmin社が運営するウェブサイトです。Garmin製品が初めて採用するオープンプラットフォームでサードパーティーにソフトウェア開発を公開するものです。すでに公開されている無料の開発キットから、ウォッチフェイス/ウィジェット/アプリケーション/データフィールド(データ項目)を作成し、Garmin社の審査で承認されると、ConnectIQストアに無料で公開されます。



    ガーミンエクスプレスまたはガーミンコネクトモバイルからConnectIQストアにアクセスすると、ウォッチフェイス/ウィジェット/アプリケーション/データフィールド(データ項目)のデータをダウンロードできます。ダウンロード済みのデータ(設定を除く)は、ガーミンエクスプレスまたはガーミンコネクトから、インストール(表示)/アンインストール(非表示)の操作ができます。また、ウィジェットデータ、アプリケーションアイコンは並べ替えが可能です。※一部非対応
  • 【データ項目追加】
    サイクリングダイナミクス対応に伴い、サイクリングダイナミクスに関連するデータ項目が新たに追加されました。
    サイクリングダイナミクスとは、より効率的なペダリングを行うための機能で、シッティング/ダンシング認識やパワーフェーズの分析などが行えます。
    ※シッティング/ダンシングに関するデータ項目は、Vectorのソフトウェアが対応され次第、表示されます
  • 【Shimano Di2対応】
    シマノ社製電動コンポーネントDi2対応に伴い、Di2に関連するデータ項目が新たに追加されました




page-topページトップ


製品スペック

ForeAthlete920XTJ本体仕様

  • サイズ: 4.8 x 5.5 x 1.27cm
  • ディスプレイ: 2.9 x 2.1cm / 205 x 148 ピクセル / カラー
  • 重量:約61g
  • 稼働時間:トレーニングモード 約22時間、ウルトラトラックモード 約38時間、時計モード 約4か月
  • 使用電池:充電式リチウムイオン
  • 防水性能:50m完全防水
  • 受信性能:高感度GPSチップ採用 みちびき/GLONASS対応
  • 保存可能トレーニングデータ: 約100時間分
  • 電子コンパス:
  • 気圧高度計:
  • 加速度計:

トレーニング&ナビゲーション性能

  • スポーツモード:ラン、バイク、スイム、その他と4種類のスポーツモードを簡単に切り替え可能
  • 表示可能なデータ:最大4種類x4ページで任意選択可能
    ストローク数/SWOLF/休息(プール)/パワー※3/ピッチ/ランニングダイナミクス※2/距離/ペース(スピード)/高度/ラップタイム/平均ペース/心拍数※1/心拍ゾーン※1/平均心拍数※1/ケイデンス/平均ケイデンス/スピード(ペース)ゾーン/トレーニング効果など
  • トレーニングメニュー:ワークアウト、トレーニングカレンダー、インターバル、ターゲット、レース
      ワークアウト作成:ガーミンコネクトで作成したワークアウトをForeAthlete920XTJに転送して利用可能
      トレーニングカレンダー:ガーミンコネクトで日付毎に作成したワークアウトをForeAthlete920XTJに転送して利用可能
      インターバル:繰り返しのトレーニングや、トレーニング前後のウォームアップ、クールダウン設定が可能
      ターゲット:距離やタイムなどを設定して行うトレーニング
      レース:距離とスピード(またはペース)タイムのみを比較したトレーニングが可能
  • ポイント登録:現在地のポイントを登録
  • ナビゲーション:登録済みポイントへのナビゲーションが可能
  • トラックバック:トレーニングのスタート地点へ戻るナビゲーションが可能
  • コース:ガーミンコネクトから転送したコースと同じ道を辿るトレーニングが可能
  • VO2max:人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量。単位はml/kg/分※1 (サイクリングVO2Maxを計測するには別途パワー計が必要です)
  • リカバリーアドバイザー:回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定
  • レース予想タイム: 5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定
  • ランニングダイナミクス:上下動、ピッチ、地面接地時間を表示※2
  • アラート通知:心拍※1、時間、距離など、設定した数値に達した場合や設定範囲外の数値になると音とメッセージでお知らせ
  • ゾーン機能:予め設定した心拍数、ペース、ピッチの上限値下限値を外れた場合、アラートにより警告※1
  • 自動ポーズ:信号待ちなどで計測を自動的に一時停止
  • 自動ラップ:予め設定した距離や場所で自動的にラップを刻み、ポップアップ表示
  • 自動スクロール:本体操作をせずに、トレーニングページを自動的に切り替え
  • バーチャルパートナー:ディスプレイの中で仮想のパートナーと自分自身のアイコンが伴走
  • メトロノーム:一定のリズムでペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニングが可能
  • トレーニング効果機能:あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定※1
  • Gセンサー:本体に加速度センサー内蔵のためピッチ、ストライド幅(Garmin Connect上のみ)が計測可能(GPS電波受信不可環境下での距離、ペース計測にも対応)
  • 自己ベスト:ForeAthlete920XTJに用意されている「自己ベスト項目」に該当する記録が保存したトレーニングに含まれている場合、自動的に自己ベストデータを保存

※1 別売心拍計使用時   ※2 要ハートレートセンサーHRM-Run   ※3 パワー計使用時



ライフログ機能

  • 表示項目:ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、時間、日付、達成率
  • ムーブバー:1時間以上動き(移動)がない場合に表示
  • スリープモード:睡眠時間と睡眠中の動きを記録

その他機能

  • 対応アクセサリー:ハートレートセンサーHRM-Run、プレミアムハートレートセンサー、フットポッド、スピード/ケイデンスセンサー、パワー計、VIRB
  • スクリーンカスタマイズ:
  • パワーセーブ:本体を一定時間操作しないと、パワーセーブモード(時計モード)になります
  • 自動スクロール:ワークアウトの内容に従い、表示内容が自動的にスクロールします
  • バイブレーション:衛星信号捕捉完了時やポップアップメッセージ表示時に振動
  • Wi-Fi:ガーミンエクスプレスを使用してWi-Fi接続設定が可能
  • 自動アップロード:Wi-Fi設定を行うとトレーニングデータをWi-Fiを使用して自動アップロードが可能(送信のみ)
  • Bluetooth(BEL):スマートフォンとBluetooth接続してGarmin Connecteとデータ送受信
  • 通知機能:BLEに接続するとスマートフォンの着信とメッセージなどをForeAthlete920XTJにも通知※1 ※3
  • 管理サイト:ガーミンが運営する「Garmin Connect※2」「GarminConnect mobile(Android/iOS)※3」へトレーニングデータをアップロード・ダウンロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能

    ※1:Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。
    ※2:Garmin connectを利用するには、まずパソコン側からGarmin Expressソフトウエアから製品登録が必要です。Garmin Expressソフトウエアは、Windows Vista以降、Mac OS 10.7以降のOSに対応しています。 (Windows RT、iOSは非対応)
    ※3:本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。

    【Bluetooth携帯対応状況】
    iOS(PDF)
    Android(PDF)弊社検査リスト
    Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照)


page-topページトップ

標準付属品
ForeAthlete920XTJ 本体
チャージングクレードル
操作マニュアル
保証書(1年の保証期間) ※要ユーザー登録
この商品に関連するカテゴリー
取り扱い製品一覧
  • フィットネス・ランニング
  • 自転車・サイクリング
  • マルチスポーツ・スイミング・トライアスロン
  • ライフログ・アクティビティトラッカー
  • アウトドア・トレッキング
  • ゴルフナビ
  • アクションカメラ
  • ドライブレコーダー
  • 自動車・車載用
  • バイク用
  • 地図データ・マップソース
  • アクセサリ
GPSナビゲーター全製品一覧
いいよねっとユーザー登録:携帯用ハンディGPSナビゲーターのトップシェアを誇るGARMIN(ガーミン)の正規代理店いいよねっと メールマガジン登録:携帯用ハンディGPSナビゲーターのトップシェアを誇るGARMIN(ガーミン)の正規代理店いいよねっと ガーミンお取扱い店舗:携帯用ハンディGPSナビゲーターのトップシェアを誇るGARMIN(ガーミン)の正規代理店いいよねっと シクロワイアードに連載中の「ガーミンを使いこなす」 Responseによるガーミン製品特別編集記事 Responseによるガーミン製品特別編集記事