再度、Akigase-Parkの情報を表示してみましょう。
↑電源が入ったGPSをケーブルで接続後、Downloadコーナー内のSend to GPSボタンをクリックすると、 ↓ 送信用のウインドウがオープンします。。
↑Send to GPSボタンをクリックしましょう。
↑ メッセージがチラチラと表示され、上のような表示に変わりました。 メッセージを読むと、Akigase-ParkのデータはGPSMAP60CSxへ正常に保存されたようです。 では、GPSMAP60CSx側で実際jにデータが転送されているかを確認してみましょう。
↑「検索」ボタンを押してから、ジオキャッシュカテゴリーを選択して「実行」ボタンを押します。
↑Akigase-Parkのウェイポイント名「GCQZ6P」が表示されましたので、転送がされているようです。 ↓これを選んで実行ボタンを押すと。
メモ欄にAkigase-Parkとあります。
それでは、現地に向かいましょう! キャッシュの詳細情報は、是非プリントして持参しましょう。 キャッシュの大きさやヒント、現地周辺の 情報が記載されています。 ちなみに、Akigase-Parkは、スモールサイズのコンテナで設置されていて、難易度は星1つ、地形的な難易度は星1つ半、自転車利用可、虫に注意、子供と一緒でもOK、トイレ・駐車場あり、犬の同伴もOKなんていう感じです。
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「次世代のスタンダード」microSDスロットを備えたGPSMAP60CSxです。付属の大容量microSDメモリには予め日本全土の詳細道路地図がローディングされているためお買い上げ後直ぐにご使用頂けます。
eTrexVistaHCx、LegendHCx: は人気のeTrexCXシリーズに、次世代GPSチップを搭載しました。これにより、樹林帯や沢上地形の中など、今までGPSが苦手としていたシチュエーションでも測位がしやすくなりました。