■アップデートの作業内容は以下をご覧下さい
Colorado300が外部ドライブとして認識されるパソコン環境で作業を行って下さい。
アップデートの作業内容は以下をご覧下さい
1. アップデートファイルをダウンロード後、Zip解凍をおこなってください。
2. GUPDATE.GCD、Japan.gttとREADME.txtが解凍されますので、README.txtをお読み下さい。
3. Colorado300のインターフェース設定をGarminシリアルにしてください。
ショートカット → 設定 → システム → インターフェース
4. Colorado300を付属のUSBケーブルでパソコンに接続し、電源を入れます。
5. パソコンからはColorado300が外部ドライブとして認識されます。
6. 解凍されたGUPDATE.GCDファイルを、Colorado300内の\Garminフォルダ内にコピーします(既に同名ファイルがある場合は上書き)。
7.
解凍されたJapan.gttファイルを、Colorado300内の\Garmin\taxtフォルダ内に上書きコピーします。
8. ファイルコピーが完了したら、Colorado300よりUSBケーブルを引き抜いてください。
9. Colorado300に電源を入れてください。
10. アップデートが開始されます。
ディスプレイには以下メッセージが順に表示され、その後自動的に再起動されます。
地図データロード中
LOADER LOADING...
LOADER
SOFTWARE LOADING...
11. Software Versionが2.50になっている事を確認してください。
ショートカット → 設定 → システム → オプション → ソフトウェアバージョン
過去の履歴
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本体ファームウェア Ver.2.40
2008年10月8日 5.0MB Download zip圧縮ファイル
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本体ファームウェア Ver.2.30
2008年9月8日 5.0MB Download zip圧縮ファイル
- 本体ファームウェア Ver.2.20
2008年8月6日 4.8MB Download zip圧縮ファイル
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▼Ver.2.40で変更された内容
・文字サイズを変更しても、再起動後デフォルト設定へ戻ってしまう不具合の修正
・CustomPOIの名前が地図上に表示されるように修正
・道路名称が文字化けしていた問題の修正
・ベースマップの解除に関する不具合の修正
・曜日表示の不具合修正
・英語版2.70までの内容を盛り込みました
▼Ver.2.30で変更された内容
・英語版Ver.2.60とシンクロしました
・SDカード内の軌跡を非表示としました。
▼Ver.2.20で変更された内容
・ウェルカムメッセージ機能を追加
ショートカット → 設定 → ウェルカムメッセージ
・軌跡ログのSDメモリ記録機能を追加
挿入したSDメモリの、¥GARMIN¥GPXフォルダ内に yyyymmdd.gpx で保存されます。
・軌跡ログの地図上表示色をイエローに変更
・メニュー選択をサイクリック表示に変更
・衛星信号画面及び太陽と月画面を英語モードで使った際に誤った文字が表示 される不具合に対処しました
・マップソースから転送したポイントが削除出来なかった不具合に対処しました
・ポイントページに表示される距離を見直しました
・ジオキャッシュページでの入力文字種を日本語から英語へ変更
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