Edge1000J


 Edge1000J Updates

Edge1000J

 


 Edge1000J ソフトウェアバージョン 10.00

▼Ver.10.00で変更される内容(2016/11/04)

 ・Live Track 自動スタートの追加
 ・Group Track 追加
 ・デュラエースリモート設定にバックライト点灯機能を追加(※対応するANTバイクライトが必要です)
 ・Varia Visionの動作改善
 ・ConnectIQの動作改善
 ・Wi-Fi自動アップロードが機能しない問題の修正
 ・ソフトウェア更新ページの修正
 ・ライドタイプに「複合地形」を追加
 ・リセット後に、合計距離が異常値になる問題の修正
 ・セグメントリーダーボードの文字が表示されない問題の修正
 ・心拍/ケイデンス アラートの単位が表示されない問題の修正


 バージョン確認方法
 設定(スパナアイコン)→ システム→ デバイス情報


 <使用許諾契約>

1)本データに関する全ての権利は(株)いいよねっとが留保しています。

2)お客様は、このデータを(株)いいよねっとが販売するEdge1000Jにインストールし、ナビゲーション機器として利用する目的以外に使用することはできません。

3)本ソフトウエアのご使用にあたっては、著作権法その他関連の法律を遵守して頂く必要が御座います。

4)本ソフトウエアを複製、改造、解析、販売、配布および転載することは一切できません。

5)(株)いいよねっとは、本ソフトウエアを使用したことにより生じたデータの消失等のお客様の損害、逸失利益、または第三者のいかなる請求につきましても一切その責任を負いかねます。

6)(株)いいよねっとは本データの正確さに関しましては一切の保証を致しません、ご留意の上ご自身の責任範囲内でご使用ください。

7)インストールの際に、誤って地図データやシステムファイルを消去されますと、それ以降製品が使用出来なくなります。
復旧は有料での故障対応になりますので、十分お気をつけください。

8)ソフトウェアアップデートに伴い、お気に入りや軌跡データなどが消去または破損する場合もございますのでご了承下さい。



 Edge1000J ソフトウェアアップデート方法
・上記使用許諾契約に同意の方のみ、アップデートを行ってください。
・Garmin Expressをインストールし、Garmin Expressよりアップデートを行います。
 Garmin Express
  
※本ソフトウェアを実施しますと、本体内の設定やユーザーデータが初期化または破損する場合がありますので、予めご了承ください。
※お気に入りや軌跡データなどが消去または破損する場合がございますので、予め履歴データをバックアップするなど十分ご注意下さい。

 過去の履歴
  • ▽Ver.9.10で変更された内容(2016/09/09)

     ・WW版9.10に同期   ※ソフトウェア更新後にスマートフォンとのペアリングを実施してください。
     ・VariaVisionに対応(設定 > センサー > VariaVisionからペアリング可能です)
      ペアリング後は、ディスプレイ設定および表示させるデータ項目の編集を行うことができます。
      ※VariaVisionのファームウェアを最新版へ更新した状態でペアリングしてください。
     ・CIQアプリに対応
      GarminConnectからCIQ2.1アプリをダウンロードするこができます。
      Edge1000Jではホーム画面右下IQアイコンから選択することができます。
     ・CIQウィジェットに対応
      GarminConnectからCIQ2.1ウィジェットをダウンロードすることができます。
      ウィジェットはステータスページ上で左右へスワイプすることでアクセスすることができます。
     ・ライドタイプ設定機能の追加
      GarminConnect上でアクティビティのライドタイプが表示されます。
      アクティビティ保存時に、手動で変更するこができます。
      アクティビティタイプは、シクロクロス、Indoor、eBike、eMountain、サイクリングから最適なカテゴリーを選択してください。
      ※eBikeとeMountainは現在システム構築中のため、利用可能となるまでまで数週間かかります。
     ・CIQ設定の同期に関する問題の修正
     ・CIQデータフィールドを使用したアクティビティが消失する問題の修正
     ・ANT+ Bontrager Transmitr バイクライトとの動作改善
     ・WKO4からの設定インポート時、アクティビティプロフィールが作成される問題の修正
     ・VariaVisionでギアバッテリー及びギア組み合わせの表示に対応
     ・CIQデータフィールド使用時にセンサー接続が解除される問題の修正
     ・Bontragerライト使用時の動作改善
     ・FTPが消失する問題の修正、TSSおよびIFが記録されない問題の修正
     ・ギア位置表示が正しく表示されない問題の修正
     ・アクティビティプロフィールが自動的にTrainに変わってしまう問題の修正

  • ▽Ver.8.10で変更された内容(2016/07/01)

     ・ワークアウト時、心拍ゾーンアラートが鳴動しない問題の修正
     ・SRAM RED eTap、カンパニョーロEPSに対応(選択中のギア、ギア比、バッテリー残量を確認できます)
     ・トレーニング指標にWKO4 Coggan individualized power levels (iLevels) を追加
      ※iLevelsをWKO4よりUSB ケーブル接続で更新可能
       nine Coggan iLevelsはユーザープロフィール > トレーニングゾーン > パワー > 環境設定から変更可能です
     ・以下の各機能の追加
      - ANT+規格インドアトレーナー(ローラー台)に対応
      - 「GPS」項目がシステム内からアクティビティプロフィール内へ移動しました(デモモードがGPS「オフ」に統合されました)
      - FTPテストワークアウトの追加(設定-自己記録の統計-FTPからテスト可能)
      - FTP自動計測機能の追加
      - 最大心拍数自動検出機能の追加
      - Vo2Max算出機能の追加
      - リカバリアドバイザーの追加
     ・セグメントリーダーボード、体重情報がガーミンコネクトモバイルから同期できない問題の修正
     ・データ項目「ギア組み合わせ」から前後ギアの組み合わせが確認可能
     ・CIQ SDKに対応
     ・ガーミンコネクトモバイルからCIQデータフィールドの編集が可能に
     ・ソフトウェアアップデート後の初期設定が不要になりました
     ・Firstbeatストレージが追加され、ソフトウェアアップデート時にVO2Maxの値が 消去されなくなりました
     ・着信、メッセージの通知がボタンを押すと消えるようになりました
     ・コースタイム関連の問題修正
     ・デフォルトのアクティビティプロフィールが、Train、Race、Indoorとなりました
      ※それぞれのアクティビティプロフィールごとに履歴データが確認できます。
      ※更新後は今まで使っていたアクティビティプロフィールがそのまま残ります。
      ※上記3タイプのプロフィールを使用したい場合はマスターリセットを行ってください。
     ・直行ルート、トラックバック時のルート算出の改善
     ・ConnectIQデータフィールドに対応。最大10個までのデータフィールドを表示可能。
      ※ConnectIQデータフィールドは GarminConnect及びGarminConnectMobileからダウンロード、本体へ同期後、データ項目のカテゴリー「ConnectIQ」から選択することで表示できます。
     ・Vectorのペダルアングル設定が進行しない問題の修正
     ・繰り返しステップを含むワークアウト実行時、次ワークアウト項目が正しく表示されないバグの修正
     ・ルート探索アルゴリズムの改善
     ・データ記録「毎秒」の動作改善
     ・Bluetooth接続の安定性向上
     ・Bluetooth経由で更新ソフトが自動ダウンロードできるようになりました。
      ※GarminConnectMobileとペアリングしておくことで次回以降の更新ソフトウェア がダウンロードできます。
      ※ソフトウェア更新を後で更新を選択した場合、設定 > システム > デバイス情報 > ソフトウェア更新より手動で更新できます。
     ・Bluetoothから手動でアクティビティをアップロード時、アップロード失敗する問題の修正

  • ▽Ver.5.20で変更された内容(2016/01/29)

    ・VARIAセンサーの通信改善(※VARIAのソフトウェア更新Ver3.00が必要です
    ・センサー検索画面の「Varia」が「ライト」と「レーダー」に分けられました(※VARIAのソフトウェア更新Ver3.00が必要です
     ※Variaスマートバイクライトは日本未発売です
       
    ・VARIA設定メニューの表示改善
       レーダーのセンサー詳細ページにアラート設定が追加されました
       
       カラーオーバーレイ:車両接近時に表示される画面両脇のカラー表示の設定
       
       車両列:車両接近状況の表示を左右切換え設定
       
       トーン:接近時のトーン設定
    ・アクティビティプロフィール毎の積算距離が正しく表示されない問題の修正

  • ▽Ver.5.10で変更された内容(2015/12/09)

    ・旧型ハートレートセンサーのサポート
    ・STRAVA Liveセグメントサポート(登録できるセグメントの数を50から100まで増やしました)
    ・Edgeリモコンの接続問題を修正
    ・ルート切換え問題の修正
    ・Android携帯接続時、着信時に電話番号が表示されない問題の修正
    ・Bluetoothファイルのダウンロード通知の改善
    ・バーチャルパートナーページをオフ時、セグメントのデータ項目に表示される先行/遅延の距離を修正
    ・「ポイント距離」データ項目修正
    ・シングルタイプパワー計(左のみ)ペアリングに履歴の概要で表示されるペダルスムースネスとトルク効率表示を修正
    ・Variaリアビューレーダーサポート
    ・デバイス転送の安定性を向上
    ・Variaスマートバイクライトサポート
    ・パワータップP1ペダル用のクランク長編集機能を追加
    ・履歴の合計に表示されるアクティビティプロフィール毎の合計距離がソフトウェア更新後に消去されてしまう問題の修正
    ・自動ラップの距離、オートポーズの速度 アラートの距離、バーチャルパートナーの速度がソフトウェア更新後に初期値に戻ってしまう問題の修正
    ・セグメントが起動しない事がある問題の修正
    ・開始地点から離れた地点からコーストレーニングを行うとまれにコーストレーニングが起動しない問題の修正
    ・多くのセグメントデータの読み込みとデバイス性能の改善

  • ▽Ver.3.10で変更された内容(2015/08/19)

    ・ルート探索方法に「自転車道優先」を追加  ※2015年度版へ地図更新により自転車道を優先したルーティングが可能

  • ▽Ver.3.00で変更された内容(2015/06/24)

    ・縦横表示切り替え対応
    ・VECTORとHRM-RUNのセンサーソフトウェア更新をする機能の追加
    ・VECTORを設定する機能の追加(サイクリングダイナミクスの設定をオフにするとVECTORのバッテリー寿命を延長するのに役立ちます)
      設定 → センサー → VECTORセンサー → センサー詳細 → VECTOR → サイクリングダイナミクス
    ・上記の変更によりVECTORを使用する際にサイクリングダイナミクス、トルク効率、ペダルスムースネスを再度有効にする必要があります
    ・VECTORアップグレードペダルにVECTORSとVECTOR2Sをペアリングする機能を追加
    ・昇降計算の精度改善
    ・高度ページのバグ修正と改良
    ・ルーティングガイダンスの指示を改善
    ・地図データの一部が読み込めない問題の修正 (Garmin Discoverer Mapsなどの大きなマップファイルをデバイスで見る事が出来るようになる)

  • ▽Ver.2.80で変更された内容(2015/04/30)

    ・縦横表示切り替え対応
    ・サイクリングダイナミクス対応
    ・データ項目追加
    ・英語版2.80とVer同期
    ■Ver2.80へのバージョンに関する機能説明は こちら

  • ▽Ver.2.10で変更された内容(2015/03/26)

    ・GarminExpressにデバイスを登録した際、表示される名称を「Edge1000Japan」から「Edge1000J」に変更




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