大好評のGDR32後継機モデル!
ドライビングレコーダーとは、映像と音声を記録する車載装置です。
この装置を設置することで、万が一の時に映像の記録が警察や保険会社へ提出する資料として採用される場合があるというメリットがあります。
その他、安全運転の意識向上や、旅行先・出張先で偶然見つけた美しい風景の映像を家族や友人と共有したり、趣味としても活用いただけます。
GDR33Jは、大好評を頂いたGDR32の後継機とも言えるモデルで、GDR32と比べてスリムになり、スピードアラート機能が追加されました。
2.3インチディスプレイを搭載した、GPS機能付きスタンドアローンタイプの高画質・高解像度ドライビングレコーダーです。HD1080pのフルHD画質の記録でありながら常時30fpsという途切れのないスムーズな録画に対応しており、GPS機能も搭載されているので、地図上で確認できる位置情報や走行軌跡なども同時に記録されます。
動画のみならず静止画撮影も可能で、動画同様に静止画も位置情報を含んだジオタグ画像として記録されるので、Google Earthへの画像のマッピングや、静止画画像をnuviフォトナビゲーション対応機種へコピーすることにより、フォトナビゲーションも可能となります。
3段階の感度切り替え機能を持つGセンサーを搭載しているので、万が一の時には自動的に録画ファイルが保護されます。GDR33Jで録画ファイルを一覧表示した際は、鍵マークが付くために誤消去を防ぐ事が可能です。
ボタン操作による手動の録画ファイル保護も可能です。
また、地デジ電波干渉対策もされているので、車内でテレビ視聴していても電波の影響が少なくて済みます。
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GDR33JにはWindowsソフトウェアの「PC Tool」が付属しています。このソフトウェアを使用すると、走行データの詳細や画像の確認ができます。動画データには、位置情報の他に、前後・左右・上下のGセンサーで計測したデータも記録されていますので、動画、地図、衝撃の強さと方向が確認できます。(「PC Tool」を使用するにはインターネット接続環境が必要です)
UPC:753759121136
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地デジ電波干渉対策
GDR33Jは地デジ電波干渉対策がされているので、テレビの視聴もノイズをあまり受けずに視聴することができます。
録画した映像の再生と分析
付属のソフトウェア「PC tool」を使用すると、以下のようなデータを確認できます。
※映像ファイルの再生はPC Toolを推奨しています
※地図を表示するにはインターネット接続可能な環境が必要です
※PC ToolはWindows XP 以降のOSに対応しています
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GDR33J本体仕様
- サイズ(幅x高さx厚み)cm: 8.2 x 6.6 x 3.6 cm
- ディスプレイ:LEDバックライト搭載 2.3インチ TFT液晶
- 重量:120g
カメラ機能
- レンズ: F2.0
- 視野角:110°
- 画素数: CMOS 300万画素
- フレームレート: 30fps
- フリッカー抑制:50Hz、60Hzから選択
- 解像度(動画)と記録時間(8GB使用時):
1080p(1920 x 1080) 約1.86時間
720p(1280 x 720) 約4.13時間
WVGA(848 x 480) 約9時間 - 解像度(静止画):
1920 x 1080、ジオタグ付与 - 録画フォーマット: AVI形式
- 録画方法:
毎秒30fps、1ファイルに256MBを常時録画
自動・手動のイベント録画を15ファイルまで保存 - 記録方式: 常時録画 (Gセンサでアクシデントを感知し、該当箇所のファイルを自動保存)
その他機能
- Gセンサー:○(3段階衝突センサー感度設定)
- GPS:○(みちびき対応)
- マイク:○
- スピーカー:○
- 内蔵バッテリー:○(約1時間)
- microSDカード:microSDHC 8GB以上32GBまで Class6レベル以上に対応
- インターフェース:miniUSB
- 動作温度範囲:0℃〜60℃
- スピードカメラアラート:本体内蔵のオービスポイントに近づいた際にアラートでお知らせ
仕様は予告無しで変更する場合もあります、ご了承下さい。
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