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vivoactive® J HR
32,223円(税別)
(ヴィヴォアクティブ ジェイ エイチアール)
| 商品スペック |
| サイズ |
30.2 x 57.0 x 11.4 mm |
| 画面サイズ |
20.7 x 28.6 mm |
| 解像度 |
205 x 148 px |
| カラーディスプレー |
○ |
| タッチスクリーン |
○ |
| 重量 |
約47.6 g |
| バッテリー |
充電式リチウム |
| 稼働時間 |
光学式心拍計オン/GPSオフ:約8日間 GPSモード:約13時間 |
| 防水性能 |
50m |
| 高感度GPS |
○ |
| GLONASS |
○ |
| みちびき |
○ |
| 気圧高度計 |
○ |
| 電子コンパス |
○ |
| 加速度(G)計 |
○ |
| 通知機能 |
○ |
| ミュージックコントロール |
○ |
| スマホ探索 |
○ |
| VIRBリモート |
○ |
| 光学式心拍計 |
○ |
| 心拍計(HRセンサー) |
○ |
| スピード/ケイデンスセンサー |
○ |
| フットポッド |
○ |
| 温度センサー |
○ |
| GarminConnect Mobile |
○ |
| LiveTrack |
○ |
| ConnectIQ |
○ |
| 心拍ゾーントレーニング |
○ |
| 自己ベスト |
○ |
| 自動ポーズ |
○ |
| 自動ラップ設定 |
○ |
| 自動スクロール |
○ |
| ペースアラート |
○ |
| 時間/距離アラート |
○ |
| バイブレーションアラート |
○ |
| カロリー計算 |
○ |
| スイム機能 |
○ |
| ゴルフ機能 |
○ |
| ステップ数カウント |
○ |
| 上昇階数 |
○ |
| 週間運動量 |
○ |
| ムーブバー |
○ |
| スリープモニタリング |
○ |
| その他 |
BLE |
商品説明 
手首で簡単に心拍計測+ライフログのスマートウォッチ活動量計機能とスポーツアプリが内蔵されたGarminの人気スマートウォッチに、ライフログの利便性をさらに高める光学式心拍計が搭載されました。 手首で心拍を計測できるので、手軽に自身の健康指数を知ることができます。歩いた歩数、歩いた距離、1日に消費したカロリー、1日に階段を上った階数など、1日を通してあなたの毎日を追跡・フィードバックします。 GPS、GLONASS、みちびきの衛星3測位対応に加え、電子コンパス、加速度計、気圧高度計も追加され、様々なアクティビティにもマルチに対応します。 オプションの自転車用スピードセンサー、ケイデンスセンサー、フットポッド、Temp(温度センサー)にも対応。 GARMINのアクションカメラ「VIRB-J」にも対応しており、vivoactiveJ HRでリモート操作できるので、アクティビティの録画や静止画の撮影も行えます。 - 50m防水仕様
- 屋内アクティビティにも対応
- ConnectIQに対応
- 稼働時間約8日間(光学式心拍計オン+GPSオフ時)
Garminが無料で提供しているオンラインサイト「Garmin Connect」や「GarminConnect mobile(Android/iOS)※」を利用すれば、簡単に取得したアクティビティデータ/ステップ数/距離/カロリー/心拍などのデータを管理、解析することができます。その他、睡眠時の動きや、他ユーザーとのデータ共有も楽しめます。 ※ 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBLEに対応している必要があります。 Bluetooth携帯対応状況 ・iOS(PDF) ・Android(PDF)弊社検査リスト ・Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照) 光学式心拍計
スポーツアプリ
ライフログ
ムーブバー
通知機能
日光可読 ディスプレー
50m防水
GPS

手首で簡単に心拍計測 本体裏側にあるセンサーで血中のヘモグロビンに光を当て、その流量の違いにより脈拍を読み取ります。 現在の心拍数、安静時心拍数、最低/最高心拍数の他、過去7日間の平均安静時心拍数とその変化を表示します。 安静時心拍数は朝目覚めた時や、体を動かさずにじっとしている時などの心拍数で、この数値から心臓の強度を知ることができます。心臓が強いと一度の拍動でたくさんの血液(酸素)を送り出すことができるので、プロ選手などは一般の人と比べて数値が低いと言われています。 ✝光学式心拍計の精度につきまして ✝ 光学式心拍計は血流に光を当て、その反射の変化により心拍 数を計測しています。このため、光線過敏症(光アレルギー)の恐れがある客様はご利用頂く事が出来ません。ご不安な方は事前に医師の診断を受けてた上でご利用頂きますようお願いいたします。 心拍計として利用 vivoactive HR Jで計測している心拍データをANT+対応のデバイスに転送(表示)する事が出来ます。 vivoactive HR Jが心拍計となるので、従来の心拍ベルトを胸に巻く手間なく、デバイスに心拍を表示、デバイスに情報を集約したトレーニングが行えます。
※ 2016年7月現在対応する既存のデバイス: FA920XTJ/FA910XTJ/FA735XTJ/FA630/FA620J/FA610/FA235/FA230/FA225J/FA220J/FA210/FA15J/vivoactiveJ HR/vivoactiveJ/vivosmartHR J/vivosmartJ/vivofit3日本版/vivofit2日本版/vivofit日本版/Edge1000J/Edge810J/Edge800/Edge520J/Edge510J/Edge500/Edge25J/fenix3J/fenix2J/fenixJ/GPSMAP64SJ/eTrex30J/VIRB-J XE/VIRB-J Elite ※ 今後のソフトウエアで変更される予定あり スポーツアプリ Garminがこれまでに手掛けてきた各アクティビティ計測機能のアプリを搭載。ラン、バイク、スイム、ゴルフ、ウォーク、ローイング、SUP、スキーなど様々なアクティビティが楽しめます。 加速度計も内蔵しているので、GPSが受信できない場所でのトレーニングにもご利用いただけます。 ゴルフ※においては、グリーンのセンター・フロント/バックエッジやレイアップ、ドッグレッグまでの距離を表示、スコア入力も可能です。 ※BLE対応のスマートフォンにGarminConnect Mobileをインストールする必要があります
ライフログ機能 時間を表示するウォッチフェイスページをスクロールすると、ウィジェットページに切り替わります。 ウィジェットには1日の活動量概要が確認できるマイデイや、ライフログに関するステップ、上昇階数、週間運動量、心拍、消費カロリーなどがあります。その他、スマートフォンとBluetooth接続して利用できる通知機能、天気、ミュージックコントロールや前回行ったアクティビティのデータ確認、VIRBのリモート操作といったウィジェットがあります。 ウィジェットは自身で表示・非表示を設定することができるので、使用頻度が高いウィジェットをカスタマイズすれば、いつでもすぐに切り替えて表示することができます。 ✝ライフログの精度につきまして Bluetooth接続で使える便利な機能 スマートフォンとBluetooth接続を利用したスマホ連携機能がお使いいただけます。 うっかりスマートフォンをどこかに置き忘れた時に便利な、スマートフォンの位置お知らせするスマートフォン探索機能※も備えています。 | ペアリング中のスマートフォンの着信や受信したメッセージの通知をvivoactiveJ HRの画面で確認できます※1 ※2 | | スマートフォンのカレンダーデータ情報と同期することができ、スマートフォンに保存した当日のスケジュールが表示できます※1 | | スマートフォンの音楽の再生・停止などの操作をvivoactiveJ HRから行うことができます※1 | | スマートフォンとペアリングすると、現在地周辺の予想天気、予想気温など天気情報の確認ができます※1 | ※1 GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります ※2 Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。 ConnectIQ Connect IQストアからアプリをダウンロードするとvivoactiveJ HRのウォッチフェイス、アプリケーション、ウィジェット、データフィールド(データ項目)の追加や削除、並び替えをすることができます。 Connect IQアプリはGarminExpressまたはGarminConnect Mobile(Android/iOS)※よりダウンロードが可能です。 ※ 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBLEに対応している必要があります。
GarminConnectで各種データを簡単管理 ガーミンが運営する無料オンラインサイト「Garmin Connect」にデータを送信してみましょう。取得したデータの保存、管理、解析などができます。 その他、ゴールの設定、睡眠時間や睡眠中の動きを確認できます。 また、ゴール達成状況や合計ステップに応じてバッジを獲得したり、友人や家族間でステップ数を競えるスコアボードがあるので、毎日楽しみながら無理なく健康管理が続けられます。 GarminConnect Mobile GarminConnect Mobile(Android/iOS)※はアクティビティデータをモバイルで確認できるモバイルアプリです。スマートフォンにアプリをダウンロードすれば、場所を問わずにいつでもデータの確認ができます。 Live Track、ConnectIQストアへのアクセスなど、スマートフォンと接続することで利用できる機能もあります。
※ 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBLEに対応している必要があります。 
製品スペック vivoactive J HR 本体仕様- 本体サイズ: 30.2 x 57.0 x 11.4 mm
- バンドサイズ: 137 〜 195 mm
- ディスプレイ: 20.7 x 28.6 mm / 205 x 148 ピクセル、カラータッチスクリーン
- 重量: レギュラー 47.6 g(バンド含む)
- バッテリー: 充電式リチウム電池
- 稼働時間: 約8日間(光学式心拍計オン/GPSオフ)/ 約13時間(GPSモード)
- 防水性能: 50m防水
- GPS機能: 高感度チップ(GPS/GLONASS/みちびき対応)
- 気圧高度計: ○
- 電子コンパス: ○
- 加速度計: ○
- 光学式心拍計: ○
トレーニング機能- 保存可能データ数アクティビティデータ:7件/ライフログデータ:14日間
- 対応アクティビティ: ラン、バイク、スイム、ウォーク、ゴルフ※、ローイング/SUP/スキー/屋内ラン/屋内バイクなど
- 自動ポーズ: 設定したスピード以下になった時などに自動でタイマーを停止
- 自動ラップ: 設定した距離に達する毎に自動でラップを取得
- 心拍ゾーン: 設定した心拍数と運動強度から自身の心拍レベルを表示
- リカバリー心拍: アクティビティ終了時点での心拍数から2分後にどれぐらい心拍数が回復したかを測定。
- ナビゲーション: 登録したポイントやアクティビティの開始地点へのナビゲーションを利用したトレーニングが可能
ライフログ機能- 表示可能データ: ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、時間、日付、達成率
- 上昇階数: 1日に階段を上った階数と目標上昇階数を表示
- 週間運動量: 中強度以上のアクティビティを行った時間(分)と目標週間運動量ゴールを表示
- ムーブバー: 1時間以上動き(移動)がない場合に表示
- スリープモニタリング: 毎日の睡眠サイクルデータをGarmin ConnectまたはGarminConnect mobile(Android/iOS)※で確認可能
その他機能- 対応アクセサリー: プレミアムハートレートセンサー、スピードセンサー、ケイデンスセンサー、フットポッド、Temp(温度センサー)、VIRB-J
- 自動スクロール: データページを自動で切替え
- 通知機能: スマートフォンの着信とメッセージなどをvivoactiveJ HRにも通知※1 ※2
- 天気情報: 現在地周辺の予想天気、予想気温など天気情報を表示※1
- ミュージックコントロール: スマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能※1
- カレンダー: スマートフォンに登録した当日のスケジュールを表示※1
- 探索: ペアリング中のスマートフォンの場所を検索※1
- ConnectIQストア: GarminExpress、GarminConnect Mobile経由※1でウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・変更が可能
- LiveTrack: 現在位置をリアルタイムでウェブ上に公開し、友人やソーシャルメディアを通して共有する事が可能※1
- データ管理サイト: ガーミンが運営するGarmin ConnectまたはGarminConnect mobile(Android/iOS)※1へデータを送信する事によりでデータの管理が可能
※1 GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります Bluetooth携帯対応状況 ・iOS(PDF) ・Android(PDF)弊社検査リスト ・Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照) ※2 Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。 2016年6月29日発売 仕様は予告無しで変更する場合もあります、ご了承下さい。 
標準付属品 Vivoactive J HR 本体 チャージングクレードル 操作マニュアル 保証書(1年の保証期間) ※要ユーザー登録
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