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microSD版 日本登山地形図(TOPO10MPlusV3)
17、000円(税別)
※microSD版のみでDVD版製品はございません。
本製品はmicroSDスロット又はSDスロットを持つ、地形図対応の日本版GPS専用データです。
商品説明 登山地図から登山地形図に日本登山地形図(TOPO10M Plus)V3は、昭文社が整備した「山と高原地図」をベースに、さらに国土地理院2万5千分の1地形図を追加収録。日本全土に渡り10m間隔の等高線を収録したデジタルデータ化された地形図です。 ガーミン社製日本版GPS専用の地図データになります。 - 国土地理院2万5千分1地形図の送電線、三角点、堰、植生記号などを新たに収録
- 約110,000ヵ所の三角点
- 約20,000ヵ所の電子水準点
- 約17,000ヵ所の電波塔
- 約232,000ヵ所の送電線
- 約510,000ヵ所のダム、堰堤、堰
- 約1,500の山を収録した「山と高原地図」59冊すべての山域を収録
- 昭文社独自の調査で情報を整備
- 約15,000区間の参考コースタイムと約14,000ヵ所のコースタイムポイント/約700カ所の尾根名データ
- 約3,400ヵ所のキャンプ場データ(オートキャンプ場・野営地を含む)
- 約17,000ヵ所の検索用山頂データ/約3,300ヵ所の山小屋、木馬、危険箇所、注意箇所
- 池や川などの水部に対する解像度アップ
- その他、登山に役立つ各種情報(登山道(普通、難路、一方通行)、徒歩道、お花畑、展望箇所、休憩場、駐車場、登山届等)
- 昭文社最新版2014年度、国土地理院2014年度最新地図データ使用
- 市街地でも十分に使える1/25000レベルの詳細道路情報を収録
- 平面状の地図データとは別にデジタル標高データを備えていますので、3次元的な地形陰影表示やルートの高低差をグラフで確認する事も可能です。
- 全区画容量 2.84GB
- Garmin社製無償地図管理ソフトBaseCampを使用する事により、パソコンでの地図表示が可能
| | ロック解除処理について |  | |
| | microSD版はロック解除作業は必要ありません。 | | PCへのインストールについて |  | |
| 付属のインストーラーを起動することにより地図データをパソコンにインストールすることが可能です。 ※PCから他のmicroSDや本体内蔵メモリへの地図転送は出来ません。 | 2015年2月10日発売 JAN: 753759139865 ページトップ
| ※表示画像はOREGON650TCJを使用しています。 | 昭文社「山と高原地図」と国土地理院2万5千分の1地形図が一緒に | | 昭文社「山と高原地図」の地図データに国土地理院2万5千分の1地形図を追加し、送電線、電波塔、標高点、電子水準点、三角点、水準点、ダム、園丁、植生記号などを新たに収録しました。 |  |  |  |  | | 登山コースは赤実線で表記した一般登山コース(ある程度装備された登山道)と、赤の破線で表記した難路(岩稜やヤブなどを含んだ経験者向きの登山道)、黒の破線で表記した国土地理院調査の登山道、紫細実線で表記した遊歩道にわけられているので、登山中もルートを確認しながら進むことができます。 |  |  |  |  | | 一般登山コース | 経験者向きコース | 国土地理院の 登山道 | 遊歩道 |
| | 最寄りの登山道を表示する登山道ルーティング | 現在の登山口から目的の山頂を指定すると、自動的に登山道を選んでルートを表示します。 九十九折やジグザグの登山道も考慮した全体距離が確認でき、その間の高低差もグラフで表示可能です。
※安全性に考慮して昭文社実踏調査分の登山道のみ対応しています。(赤色の登山道) |  |  |  |
| | 登山の目安時間が確認可能 | 地元の登山家による昭文社独自の実踏調査と情報を元にした、登山道のコースタイムデータが収録されているので、で登山の計画が立てやすくなります。 また、実際に自分の歩く速度と次ポイントまでの残距離から到着予定時間が再計算されコースタイムが変動するので、実際のペースに合わせてコースの立て直しもその場で行えます。
ポインターをコースラインに重ねるとコース情報にもコースタイムの他、高度も表示されます。 コースタイム表示は、コースポイントからコースポイントまでの時間が表示されます。「← -- →」は難路などのため「参考タイム無し」のコースになります。「 ← 60 X→」は、例として左方向へは60分、右方向へは一方通行により通行不可という意味になります。 ※マップソースやベースキャンプなどのソフトやバージョンにより表示内容が異なる場合もあります。 |  |
| | 実踏調査なので登山道の収録が早い | データ鮮度は最新の国土地理院地図2014年度に加え、最新の昭文社「山と高原地図」2014年度版を収録。そのため「実踏調査済み」ルートや登山の目安になるコースタイム、山小屋や水場の位置、危険箇所や目印など、登山に必要な情報も最新状況を反映しています。
| | 【国土地理院地図】 | 【TOPO10MPlusV3】 | 北岳(夜叉神峠)付近 |  |  | 栗駒(黒森)付近 |  |  | 白山(荒島岳)付近 |  |  | 北岳(櫛形山)付近 |  |  | 那須(斎藤山)付近 |  |  |
| | パソコンでもルートやルートデータの管理が可能 | GARMIN社から無償提供されている地図管理ソフト「BaseCamp」(Windows版)を使用する事により、本製品の地図データをパソコンの画面に表示する事が可能です。
「BaseCamp」にルートが保存されている場合、ポインターをルートに重ねると高度やコースタイム、次のポイントなどを確認することが出来ます。 さらにプロパティの「グラフ」上でポインターを動かすと人アイコンが表れます。これによってグラフ上の現在地はルート上のどこか、ルート上の位置はどのくらいの標高かなどを簡単に知る事が出来ますので、登山に行く前の下調べはもちろん、登山から帰って来た後も楽しくルートの管理ができます。
※地図表示時には本製品が大容量記憶装置としてWindows/MacOSに認識されている必要がございます。 |  | | パソコン上でも登山道をルーティング | 旧製品(TOPO10MPlus V2)では直行ルートでのみしかルートを作成できませんでしたが、V3ではパソコン上でも登山道をルーティングしてくれるので、あらかじめどのルートを通るか吟味しながらルートの作成が行えます。 いつもとは違う新しいルートが発見できるかもしれません。
※安全性に考慮して昭文社実踏調査分の登山道のみ対応しています。 |  【旧製品(TOPO10MPlus V2)】 直線のみのルート |  【TOPO10MPlus V3】 登山道に沿ったルート |
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動作環境 microSDをパソコンで使用する際は、ベースキャンプ起動時にmicroSDカードがパソコンに認識される必要があります。 - Windows 8 日本語版
Windows 7 日本語版 64bit / 32bit Windows Vista日本語版
- .NET framework 3.5 必須
- メモリ 1GB以上
- モニター カラー24ビット以上、1024 x 768 ドット以上
- HDD空き容量 5GB以上
- インターネット接続環境(一部機能において必要)
- BaseCamp内の3D表示は、PCのビデオカードの種類によりお使い頂けない場合もあります
付属のインストーラーを起動することにより地図データをパソコンにインストールすることが可能です。 ※PCから他のmicroSDや本体内蔵メモリへの地図転送は出来ません。
画面表示例 カバーエリア  グレーのグリッド内がカバーエリアです
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