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fenix3J Sapphire HR
75,000円(税別)
(フェニックス3ジェイ サファイアHR)
| 商品スペック |
| サイズ |
5.1 x 5.1 x 1.7 cm |
| 画面サイズ |
3.04 x 3.04 cm |
| 解像度 |
218 x 218 px |
| カラーディスプレー |
○ |
| 重量 |
約 90 g |
| バッテリー |
充電式リチウムイオン |
| 稼働時間 |
ウルトラトラックモード:最大約50時間 通常:最大約20時間 時計モード:約6週間 |
| 防水性能 |
100m |
| 高感度GPS |
○ |
| GLONASS |
○ |
| みちびき |
○ |
| 気圧高度計 |
○ |
| 電子コンパス |
○ |
| 加速度(G)計 |
○ |
| お気に入り登録数(ポイント) |
1000 |
| 保存可能ルート数 |
30 |
| 軌跡ログ |
約100時間 |
| カスタムPOI |
○(百名山) |
| 通知機能 |
○ |
| ミュージックコントロール |
○ |
| スマホ探索 |
○ |
| VIRBリモート |
○ |
| 光学式心拍計 |
○ |
| 心拍計(HRM-Tri) |
○ |
| 心拍計(HRM-Run) |
○ |
| 心拍計(HRセンサー) |
○ |
| スピード/ケイデンスセンサー |
○ |
| フットポッド |
○ |
| 温度センサー |
○ |
| Vector |
○ |
| Wi-Fi接続 |
○ |
| GarminConnect Mobile |
○ |
| LiveTrack |
○ |
| ConnectIQ |
○ |
| VO2max |
○ |
| リカバリーアドバイザー |
○ |
| 予想タイム |
○ |
| ランニングダイナミクス |
○ |
| アドバンスドランニングダイナミクス |
○ |
| 乳酸閾値 |
○ |
| ストレススコア |
○ |
| 心拍ゾーントレーニング |
○ |
| 自己ベスト |
○ |
| バーチャルパートナー |
○ |
| 自動ポーズ |
○ |
| 自動ラップ設定 |
○(距離のみ) |
| マルチスポーツ |
○ |
| 上級トレーニング |
○ |
| ペースアラート |
○ |
| バイブレーションアラート |
○ |
| インターバルトレーニング |
○ |
| カロリー計算 |
○ |
| トレーニング効果 |
○ |
| スイム機能 |
○ |
| ストロークタイプ検出 |
○ |
| ゴルフ機能 |
○ |
| ステップ数カウント |
○ |
| 上昇階数 |
○ |
| 週間運動量 |
○ |
| ムーブバー |
○ |
| スリープモニタリング |
○ |
| その他 |
EXOアンテナ サファイアガラス BLE |
商品説明 fenixJのコンパス校正がうまくいかない場合は、この動画を参考下さい。
マルチスポーツと真のパフォーマンスが融合GarminのABCウォッチfenix3Jシリーズに、光学式心拍計を内蔵したfenix3J HRが追加されました。手首の脈拍を読み取るので、心拍ベルトを装着する必要なく、いつでも心拍に関するデータの測定をすることができます。 アウトドアなどの厳しい環境下で使用しても頑丈で傷が付きにくいサファイアガラス、5つの高精度センサー、マルチスポーツ対応の各アクテイビティトレーニング機能、オフィスでも違和感のないデザイン性はそのままに、さらに新たなパフォーマンス機能も追加されています。 - 心拍計として利用可能な光学式心拍計
- 従来のランニングダイナミクスに計測可能なデータが追加
- 筋肉疲労の原因である物質、乳酸の運動強度に伴う変化の測定
- 就寝後も自動で睡眠時間と睡眠中の動きを計測
- アクションカメラVIRB-Jシリーズのリモート操作
fenix3J HRはGarminのアプリダウンロードサイトであるConectIQストアから、ウォッチフェイス、ウィジット、アプリ、データフィールドの各種アイテムをダウンロードしてお好みの時計にカスタマイズすることができます。
PC接続以外にもアプリケーションと接続方法※によって、様々なデータ管理や分析、情報交換などが無償で利用できます。 ※本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。 
心拍データの転送もできる光学式心拍計 -
■光学式心拍計 ベルトタイプの心拍計を装着する手間なく、手首にfenix3J HRを装着するだけでトレーニング中の心拍(脈拍)を計測し、心拍に関する様々なデータを計測します。 光学式心拍計は一人ひとりの肌の色に合わせて自動で光の強弱を調節するので、より正確な心拍を計測します。 ✝ 光学式心拍計の精度につきまして ✝ 光学式心拍計は血流に光を当て、その反射の変化により心拍 数を計測しています。このため、光線過敏症(光アレルギー)の恐れがある客様はご利用頂く事が出来ません。ご不安な方は事前に医師の診断を受けてた上でご利用頂きますようお願いいたします。
■心拍計として利用・デバイスに心拍データを転送 fenix3J HRで計測している心拍データをANT+対応のデバイスに転送(表示)する事が出来ます。 fenix3J HRが心拍ベルトの代わりとなるので、従来の心拍ベルトを胸に巻く手間なく、デバイスに心拍を表示、デバイスを利用したトレーニングができます。 ※ 2016年7月現在対応するデバイス:FA920XTJ/FA910XTJ/FA735XTJ/FA630/FA620J/FA610/FA235/FA230/FA225J/FA220J/FA210/FA15J/vivoactiveJ HR/vivoactiveJ/vivosmartHR J/vivosmartJ/vivofit3日本版/vivofit2日本版/vivofit日本版/Edge1000J/Edge810J/Edge800/Edge520J/Edge510J/Edge500/Edge25J/fenix3J/fenix2J/fenixJ/GPSMAP64SJ/eTrex30J/VIRB-J XE/VIRB-J Elite ※ 今後のソフトウエアで変更される予定あり シリーズ最高のタフネスボディとGarminが誇る内蔵センサー ■EXOアンテナ 強力な衛星受信機がウォッチ上に配され、保護機能を持ち合わせたステンレスベゼルに統合されたEXOは、GPS、GLONASS、みちびき信号の強力なリングアンテナとして作用します。 | ■GPS/GLONASS/みちびき三測位対応 内蔵のEXOアンテナはGPS/GLONASS/みちびきに対応し、高いビルや深い渓谷でも電波が遮られるケースが少なくなり、安定した受信が可能になります。 ※「みちびき」は今現在1機での運用、1日の内8時間の「補完信号」の利用が可能。 | ■カラー液晶 ディスプレイに「色」が付くことで、アクティビティ中でも瞬時に表示されている情報を認識することができます。また、強い日差しの下でも認識できる仕様になっています。 | ■Gセンサー 屋内やトンネル内など、GPSが受信できない環境でのアクティビティにも対応しています。スピード、距離、ピッチ、ストライド幅(Garmin Connect上のみ表示)などのデータが計測可能です。 | ■100m防水 防水機能がシリーズ最高の100mに進化しました。ウォータースポーツや急な悪天候時にも腕から外すことなく安心してお使い頂けます。 | ■コンパス 即座に方角がわかる電子コンパスと、機器を水平にせずとも正しい方角を示すことができる3軸コンパスを搭載しています。 | ■サファイアガラス ディスプレーはダイヤモンドの次に硬いと言われるサファイアガラスを採用しているので、傷や摩耗に強くアウトドアなど過酷な環境での使用に適してます。 | ■気圧高度計 GPS測位により緯度経度の座標以外に高精度の気圧センサーから、より精度の高い高度情報を得ることが可能となり、微妙な上昇下降なども表示します。移動していない停滞時には定点での気圧変動を知る事も出来ますので、移行の天気予測にも役立ちます。 | マルチスポーツ対応のトレーニングとアクティビティ機能 ハイキング、ナビゲーション、トレイルラン、インドアなどのアクティビティにも対応。各アクティビティに適した便利な機能があります。 複数のスポーツを組み合わせた際のトランジション(移行)も簡単に行うことができます。 | ポイント登録1000箇所、ルート50本が登録できます。日本百名山のポイントデータもプレロードしています。 夜間でもバックライトにより操作可能です。 | 自身の上下運動幅、ピッチ、地面接地時間を計測するランニングダイナミクス機能※1と、最大酸素摂取量(VO2max)※2を知る事で、効率の良いランニングフォームへの改善をサポートします。 | | Vector-Jを使用することで、パワーやペダルスムーズネスなどが計測できます。オプションの心拍計と一緒に使用するとサイクリング時のVO2Max※3が測定できます。 | 海などの屋外スイム計測のほか、屋内プールでは泳法認識やストローク数のデータ取得、ドリル練習時の距離や時間の計測、休息時の休息時間を表示する休息モードなどの機能がお使い頂けます。 | スキーまたはスノーボードによるアクティビティや競技にも対応しています。そのため、リフト乗降時にはタイマーが一時停止または自動でスタートする機能も搭載しています。 |
乳酸閾値※2乳酸とは運動時に筋肉のグリコーゲンが分解される過程で出てくる疲労の原因となる物質で、運動強度を徐々に高めて血中の乳酸値が急に上昇し始める時の運動強度を乳酸閾値と言います。 乳酸閾値を維持したトレーニングを行うことで、体に疲労や痛みを残すことなく脂肪燃焼などの成果を上げることができます。 | 心拍ゾーン最大心拍と安静時心拍を設定することで、現在のトレーニングが自身にとってどのレベルのものか、目標にするトレーニングはどのくらいの心拍数で行えばいいかなど、運動強度の目安を心拍ゾーンから確認できます。 心拍ゾーンは自身の状態やトレーニング効果をカラーゲージで表示します。 | アドバンスドランニングダイナミクスランニングフォームに関するデータを測定します※1。自身のランニングダイナミクスを知る事により、体力をなるべく消耗せず、また足への負担を軽くし、より少ないエネルギーで走れる(省エネ的)ランニングフォームへの改善に活用下さい。 ■上下動:ランニング時、身体が上下に動く振れ幅 ■上下動比:体が上下に動く振れ幅の比率 ■ピッチ:1分間あたりの歩数 ■歩幅:1歩あたりの歩幅 ■接地時間:足が地面に接地している時間 ■GCT(接地時間)バランス:左右の足の接地時間のバランス | 最大酸素摂取量(VO2max)※2人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量を計測します(単位はml/kg/分)。 運動する際は酸素を取り込むことでエネルギーを生成するので、最大酸素摂取量は運動能力(全身持久力)の指標と言えます。 また、最大酸素摂取量を計測することで、5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定する「予想タイム」機能もあります。 走力レベルの把握やトレーニング負荷コントロールに役立てることができます。 | リカバリーアドバイザー※2自己の履歴データや走行時の心拍数、ペースの変動から、トレーニング終了時に「回復に必要な時間」をアドバイスしてくれます。 次回走行時にはスタートしてからしばらくすると、回復の度合いを示します。トレーニングでの負荷のかけ方の参考指標となり、より効率的で負荷のない安全なトレーニングを行うことができます。 | 自動ラップトレーニング中、設定した距離に到達する毎に自動でにラップを取得します。 | ストレススコア※2オプションの心拍計を装着して、3分間リラックスした状態で心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化します。 | バーチャルパートナー設定したペースや速度の仮想パートナーが伴走します。バーチャルパートナーが自身より先行している場合はイメージが前方に、遅延している場合は、後方にランナーアイコンが表示されます。 | パフォーマンスコンディショントレーニング中のペースや心拍数、心拍数の変化をリアルタイムで分析し、現在の自身のパフォーマンスの状態が自身の平均的なフィットネスレベルと比較してどの程度であるかを−20 〜 +20 の数値で表示します。 | 追加された新アクティビティスタンドアップパドルボードによるSUPや、ローイング、タクティカルにも対応。アクティビティデータを取得します。 | スイム機能全く腕を使わない練習の際にはドリル記録を使用することで、タイムと距離を記録できます。休息中は休息時間、休息とインターバルの合計時間を表示します。また、ストローク数からいかに効率の良い泳ぎをしているかを示す、平均SWOLFスコア(25ヤードまたは50メートルを泳いだ時のタイムとストローク数の和)を表示します。 GPSで測位した位置情報を基に距離やペースを測定するため屋外でもデータを取得します※4。 | Jumpマスタースカイダイバーやミリタリーに特化した機能で、ミリタリーのガイドラインに沿ってリリース高度地点(HARP) を計算します。 また、気圧計と電子コンパスを使用して、着地点 (DIP) に向かってナビゲートを開始後、ジャンプした時に自動検出します。 | スキー/ボードに対応滑走時間、距離、最高速度、平均速度、標高差、滑走本数などを表示します。また、滑降中と判断した際に自動でタイマーを開始し、リフト搭乗中はタイマーを停止する機能も搭載しています。 | クライミング認識機能「登っている」 事を検出した際に、設定したページを自動的に表示します。登山時に現在の高度に関するステータスを確認したい場合などに便利な機能です。 | メトロノーム機能ビープ音やバイブレーションで一定のリズムをお知らせします。 ペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニングが行えます。 | アラート設定した数値に達した場合や設定範囲外の数値になると、音やバイブレーションでお知らせします。 スピード上限下限、タイム、距離、カロリー、高度、心拍数など、各種きめ細かいアラート設定でアクティビティ効果を向上させます。 | 多様なオプションセンサーに対応マルチスポーツに適した多様なセンサーに対応しているため、心拍数、バイク用のスピード・ケイデンスやパワー、より正確な外気温など、各種データが測定できます。 | ※1 ハートレートセンサーHRM-Run使用時 ※2 心拍計使用時 ※3 心拍計とパワー計使用時 ※4 水中ではGPS電波が透過しないため誤差を生じる場合があります |
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アクティビティをサポートするウィジェット 自身で表示・非表示がカスタマイズ可能なfenix3J HRのソフトウェアです。 初期設定で、ステップ、電子コンパス、高度、校正気圧、気温、VIRBの遠隔操作、通知機能、カレンダーやミュージックコントロール、心拍計、前回のアクティビティ情報などがfenix3J HRに登録されています。 使用頻度が高いウィジェットをカスタマイズすれば、いつでも簡単に切り替えて表示することができます。 心拍計ページ 現在の心拍数と安静時心拍数を表示します。ボタン押下で過去7日間の安静時心拍数平均値と日別の値のグラフを切替え表示します。 | ABCページ 電子コンパスで得た方位、現在地の高度や校正気圧を表示します。 | ステップページ 1日の歩数や距離、達成率、ゴールの他、上昇階数を表示します。 ライフログの精度につきまして | マイデイページ アクティビティタイムや、ステップ数、消費カロリーなどの取得した 1 日の活動データを表示します。 | ゴルフページ 保存した前回のスコアカードの情報を表示します。 | 週間運動量ページ 1週間の達成率、週間運動量、ゴールを表示します。 | 前回のアクティビティページ 保存した前回のアクティビティ情報を表示します。 | カロリーページ 1日の合計消費カロリー、安静時消費カロリー、運動消費カロリーを表示します。 | | ※ 上記のウィジェットは一例です |
LiveTrack スマートフォンアプリGarmin Connect Mobile (android/iOS)をインストールし、スマートフォンと接続※5すると、現在走行している場所をリアルタイムにウェブ上で公開出来る機能です。 家族や友人などと、自分が今どこにいるのかを共有する事ができます。 | |
スマートフォン連携 スマートフォンとペアリング※5すると、スマートフォンの着信などの通知をfenix3J HRの画面で確認することができます。そのほか、 スマートフォンのカレンダーデータ情報と同期、fenix3J HRからスマートフォンの音楽の再生・停止などの操作、現在地周辺の予想天気、予想気温など天気情報の確認ができます。 アクティビティ実行中でも、このような操作が全てfenix3J HRのみで行えるので、スマートフォンの出し入れをする煩わしさが減少します。
※スマートフォンの機種によっては本機能が正常に動作しない場合もございます。
※※Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。 | |
ConnectIQで自分好みにカスタマイズ Connect IQストアからウォッチフェイス、アプリケーション、ウィジェット、データフィールド(データ項目)をダウンロードして、fenix 3J HRへ追加や並び替えなどカスタマイズすることができます。 Connect IQストアはガーミンエクスプレス、またはGarminConnect Mobile(Android/iOS)※5からアクセスする事が出来ます。
| ウォッチフェイス 時計モード時に表示するデザインを変更できます。 | アプリケーション 新たなアクティビティやが追加できます。 | ウィジェット 時計モード時に切替えて表示できるソフトウェアが追加できます。 | データフィールド アクティビティ中に表示するデータ項目のデザインが変更できます。 | | ※※画面は一例です。ウィジェットや、アプリ、ウォッチフェイス、データフィールドは予告なく仕様変更や削除される可能性があります |
Garminの無償データ管理サービス 取得したデータを簡単に管理できるGarminのオンラインサービスを無償でご利用頂けます。 こまめに保存することで万が一のデータ破損時のバックアップとして、本来手間がかかる作業も迅速に完了します。 PC接続以外にもアプリケーションと接続方法によって、いつでも手軽にデータの管理が行えます。 | ガーミンエクスプレス デバイスを管理するソフトウェアで、GarminConnectへのアクティビティデータの同期や、ソフトウェアの更新を行うことができます。 |
GarminConnect フィットネスアクティビティデータを「GarminConnect」上で管理できるオンラインサービスです。データの保存や解析、トレーニングプランの作成の他、データを第三者と共有することができます。
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GarminConnect Mobile フィットネスアクティビティデータをモバイルで確認できるモバイルアプリです。Live Track、ConnectIQストアへのアクセスなど、GarminConnect Mobile(Android/iOS)とデバイスを接続>※5することで利用できる機能もあります。 | |
BaseCamp デバイスに保存したポイントやルートなどを「BaseCamp」へ転送して地図上で管理、または「BaseCamp」上で作成したポイントやルートなどをデバイスへ転送してGPS本体で表示するPCソフトウェアです。 | | | ※5 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。 | 
製品スペック fenix 3J HR 本体仕様 - 本体サイズ: W 5.1 x H 5.1 x D 1.7cm
- ディスプレイ: 1.2 インチ ( 直径 3.04 cm)
- ディスプレイタイプ: 半透過型 MIP カラー
- 解像度: 218 x 218 ピクセル
- 重量: 約 90g
- 稼働時間:※光学式心拍計使用時
- ・ウルトラトラックモード:最大約40時間
- ・GPSモード:約16時間
- ・時計モード:約2週間
- バッテリータイプ: 充電式リチウムイオン
- 防水性能: 100m防水
- 衛星測位: 高感度チップ(GPS / GLONASS / みちびき+MSAS/WAAS対応)
- 操作インターフェース: 5ボタン
- 電子コンパス: ○
- 気圧高度計: ○
- 加速度計: ○
- 光学式心拍計: ○
ナビゲーション機能 - ベースマップ: なし
- 保存可能データ数: ポイント 約 1,000ポイント/コース 30本/アクティビティデータ 約100時間
- 測地系: 100種類以上の測地系とユーザー独自の測地系に対応(初期設定は世界測地系WGS84)
- 位置フォーマット: 緯度経度は日本では一般的な、度・分・秒の他、 UTM/UPS Maidenhead MGRS Loran TDs など各種設定に対応
トレーニング機能 - 対応アクティビティ: XCスキー、スキー、登山、ハイキング、トレイルラン、ラン、ウォーク、バイク、スイム、屋外スイム、SUP、ローイング、トライアスロン、タクティカルなど
- トレーニングメニュー:
- ・ワークアウト:GarminConnectでステップを含むトレーニングメニューをfenix3J HRに転送して利用可能
- ・トレーニングカレンダー:GarminConnectで作成したワークアウトをfenix3J HRに転送して利用可能
- ・インターバル:繰り返しのトレーニングやトレーニング前後のウォームアップ、クールダウン設定が可能
- ・ターゲット:距離やタイムなどを設定して行うトレーニング
- ・レース:距離とスピード(またはペース)タイムのみを比較したトレーニングが可能
- バーチャルパートナー: 設定したペースの仮想パートナーと伴走
- アドバンスドランニングダイナミクス※1: 上下動、上下動比、ピッチ、歩幅、地面接地時間、GCT(接地時間)バランスを表示
- VO2 max(最大酸素摂取量)※2: 人が体内(体重1kgあたり)に取り込むことのできる酸素の1分間あたりの最大量
- リカバリーアドバイザー※2: トレーニング強度から回復に必要な時間を表示し、走行時に回復度合いを判定
- レース予想タイム※2: 5km、10km、ハーフ、フルマラソンの予想タイムを推定
- 乳酸閾値※2: 筋肉疲労の原因である物質、乳酸の運動強度に伴う変化の測定
- 心拍ゾーン: 設定した心拍数と運動強度から自身の心拍レベルを表示
- ストレススコア※2: 心拍変動を測定し、体にどれくらいのストレスレベル(負荷)が掛かったかを数値化
- パフォーマンスコンディション: 現在の自身のパフォーマンス状態と自身の平均的なフィットネスレベルを比較
- アラート通知: 音とバイブレーションでお知らせ
- 自動ラップ: 予め設定した距離で自動的にラップを刻み、ポップアップ表示
- 自動クライム: 「登っている」 事を検出した際に、高度関係ページを自動的に表示
- 自動ラン: 滑降中と判断した際に自動でタイマーを開始し、リフト搭乗中はタイマーを停止
- 自動ポーズ: 信号待ちなどで計測を自動的に一時停止
- メトロノーム: 一定のリズムでペースをコントロールしたりピッチを速くするトレーニング機能
- トレーニング効果機能※2: あなたの走力を判断し、現在行っているトレーニングの効果指数を判定
- ドリル記録: 屋内プール向けの泳ぎの一部を集中的に練習した際のタイムと距離を記録
- 休息タイム: 現在の休息時間、休息とインターバルの合計時間を表示
- トライアスロン: 異なるアクティビティを複数組み合わせてトレーニングが可能
ライフログ機能 - 表示項目: ステップ、ゴール、距離、消費カロリー、時間、日付、達成率
- ムーブバー: 1時間以上動き(移動)がない場合に表示
- スリープモニタリング機能: 毎日の睡眠サイクルデータをGarminConnectまたはGarminConnect Mobileでグラフ化して確認可能
その他機能 - 対応アクセサリー: 心拍計、フットポッド、ケイデンス、スピードセンサー、温度センサー、ジオキャッシュビーコン、VectorJ、VIRB-J
- PC接続: チャージングクレードル
- Wi-Fi接続: ○(要設定)
- 自動アップロード※3: アクティビティデータを Wi-Fi を使用して自動アップロードが可能
- BlueTooth機能※4: スマートフォンとBluetooth接続してGarminConnectとデータ送受信
- 通知機能※5 ※6: BLEと接続することでスマートフォンに届いたアプリの新着情報などをfenix3J HRにも通知
- カレンダー※5: スマートフォンに登録した当日のスケジュールを表示
- ミュージックコントロール※5: スマートフォンの音楽の再生や停止などの操作が可能
- VIRB操作: Garminのアクションカメラ VIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
- データ管理: ガーミンが運営する「GarminConnect」「GarminConnect Mobile※4(android/iOS)」へデータを送信する事によりアクティビティデータの一括管理、解析などが可能
- LiveTrack※5: スマートフォン経由で現在位置をリアルタイムでウェブ上に公開し、友人やソーシャルメディアを通して共有する事が可能
- ConnectIQストア: GarminExpressまたはGarminConnect Mobile経由※5でウォッチフェイス、ウィジェット、アプリ、データフィールドの追加・削除・カスタマイズが可能
※1 要ハートレートセンサーHRM-Run ※2 心拍計使用時 ※3 ガーミンエクスプレスからWi-Fi接続設定を行う必要があります ※4 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります ※5 GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります Bluetooth携帯対応状況 ・iOS(PDF) ・Android(PDF)弊社検査リスト ・Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照) ※6 Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。 2016年4月21日発売 JAN:753759162771
仕様は予告無しで変更する場合もあります、ご了承下さい。 ページトップ
標準付属品 fenix3J Sapphire HR本体 チャージングクレードル ACアダプター 操作マニュアル 保証書(1年の保証期間) ※要ユーザー登録
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